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結婚相談所名       ブラダル・フォーカス

活動拠点         【麻布オフィス】東京都港区南麻布3-20-1 Daiwa麻布テラス5階
             【ご面談場所】 東京都港区麻布台2丁目の会員制クラブ 

事業内容         結婚をお考えのお客様に対する総合サポート及びコンサルティング

所属団体         日本結婚相談所連盟(IBJ)

メール            info@bridal-focus.jp

代表           小田嶋 康博

代表メッセージ

「結婚相手になりそうなひとがまわりにいない。そもそも出会いがない。」

数十年前と今とでは、結婚を取り巻く環境が大きく変化しています。職場で結婚相手を見つけることはとても少なくなっています。出会いがないのは、あたなのせいではありません。 新しい時代の環境やルールに合わせて、チャンスを一緒に作りましょう。同時にあたなの魅力を伝えるための戦略が必要です。

「年収 1000 万円以上のエグゼクティブと結婚したい。」

結婚生活を充実させる上で、経済力は最重要ポイントのひとつです。しかし、表面的な数字を追いかけても、本質は見ません。たとえば「年収1000万円」の中身、背景、持続性、成⻑性を知る必要はないですか?また、手取り額から生活費などを引いて手元に残りのお金のことが気になりませんか?経済力がある家計を築きたいという願望は、豊富な選択肢がある将来が欲しいという意味ではないですか?豊富な金融コンサルティング能力を持つブライダル・フォーカスが強みを発揮します。

「人間性で相手を選びたい」

本当の経済力は夫婦の協力でコントロールできるものです。早期に協力関係を確立できるかどうかが、その後の経済力を決定付けます。その成否は、お互いの人間性とその相性にかかっています。ブライダル・フォーカスでは、様々な経済力分析や、お客様の婚活競争力を上げる戦略立案を担うことで、お客様ご自身がお相手の人間性や相性の吟味に集中できる環境をご提供します。

小田嶋 康博

      

 

代表経歴

金融ベンチャー企業を経て、イギリス系大手ヘッジファンドであるマン・グループにて、東京、チューリッヒ、ロンドンで勤務後、ピクテに入社。ピクテでは、富裕層向けビジネスモデルの構築、並びにネットチャネル経由のビジネスモデル構築に従事。2017年より外資系の再生可能エネルギー開発ファンド日本支店長。慶應義塾大学入学後渡米し、ニューヨーク州立大学経営学士取得。

代表所有資格

1級小型船舶操縦士、特殊小型船舶操縦士、特定操縦免許、上級救命技能認定、英語検定1級

「夫婦経済力©」の時代へ

2020年は新型コロナウィルス感染拡大を背景に、仕事や生活の方法や向き合い方、価値観 までも大きく代わった一年となりました。

一部企業の実験に過ぎないと思われていた在宅ワークの急速拡大、業績不振にあえぐ様々なビジネスの混乱、あれだけ盛り上がったインバウンド観光ビジネスの消滅、さらには人員削減や出向などのリストラを急ぐ大企業など、まったく予想ができなかった環境がいきなり押し寄せてきました。

このような中、社会の最小単位とも言える家庭の大切さに注目が集まっています。一番安心できる拠り所は家庭であると実感する人たちが増えています。婚活業界もこれまでにない活況を呈しています。

結婚を安定の拠り所と考える人が増えているからです。家庭を築くことで、経済的な安定が精神的な安定と共存すると考えているからでしょう。結婚とは、そもそも夫婦が共同経営者となり、家庭という会社を育て運営していくことです。

ブライダル・フォーカスでは、「夫婦経済力©」の重要性を啓蒙しています。これは専業主婦 (夫)の方、共働きをされる方、全ての夫婦にとって重要なコンセプトです。幸せな家庭の推進力となるのは経済力、それも夫婦の協力により形成される「夫婦経済力」をいかに育て、強固なものにするかが問われる時代になってきました。

右肩上がりの経済成⻑の時代には、その瞬間に高い年収を獲得している男性と結婚すれば、その後も経済的余裕のある家庭が形成され、結婚生活の中で充実した選択肢が約束されてたことでしょう。

しかし、終身雇用や年功序列といった仕組みは「古い時代のもの」となり、2020年のような全く予想がつかない困難な環境が突然押し寄せてくるようになります。このような状況では、今この瞬間「年収1000 万円」の相手と結婚しただけでは、その後の家庭の経済状況を占うことは非常に難しいのです。

右肩上がりが続く時代における瞬間的な「年収1000 万円」と、先が見通せない時代における瞬間的な「年収1000 万円」は全く異なるのです。まずそれをご理解いただきたい。 では、どうしたら経済的余裕のある家庭を築けるのか?

いきなりですが、クイズです。

過去5年の平均として、毎年の売上が 100 億円で、最終利益が 1 億円の A 社があります。 一方 B 社は、売上 50 億円、最終利益が 15 億円です。 株を買うとしたら、どちらの会社を選びますか?

多くの方が B 社を選ぶと思います。
B 社は利益が圧倒的に多いからです。この利益は将来の設備投資に充てられますし、コロナ のような問題が発生して売上が減少しても、それに耐え忍ぶ体力があります。

家庭も全く同じです。年収(売上)だけではなく、生活資金を使ったあとの手残りがいくらなのか?ということが、家庭における経済的選択肢の充実度を決定付けます。夫婦経済力©の高い家庭は、この手残りを上手に管理し、将来計画に沿った資産運用することができます。

どうやったらそのような仕組みが作れるのでしょうか? 金融コンサルティング経験者のみで構成されたブライダル・フォーカスがその役を担います。気軽に相談してみてください。

ブライダル・フォーカスは、「結婚は全てお金に関するものだ」と言っているのではありま せん。実際は逆です。人間性のマッチングこそ最も重要な要素です。家庭における経済的な仕組み作りの提案は、我々コンサルティングに任せていただき、お客様ご自身には、「尊敬 し合える素敵なお相手と結婚をする」、ことに集中していただきたいのです。

皆様とお会いすることを心まちにしております。 ブライダル・フォーカス一同

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